2022.06.12 1冊の問題集を繰り返そう
こんにちは、ピカです。 はじめて解く問題集は1問1問解いていくことでしょう。 しかし、2回目からは初めに解くことが出来なかった問題、自信がない問題などを集中的に解いていきましょう。 そこで必要になってくるのが付箋。 初めて解く際に、解くことが出来なかった問題、自信がなかった問題などに付箋を付けてお... 続きをみる
資格取得に向けて、日々の努力を日記風にお届けします
こんにちは、ピカです。 はじめて解く問題集は1問1問解いていくことでしょう。 しかし、2回目からは初めに解くことが出来なかった問題、自信がない問題などを集中的に解いていきましょう。 そこで必要になってくるのが付箋。 初めて解く際に、解くことが出来なかった問題、自信がなかった問題などに付箋を付けてお... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ゴールが見えてきたら、次はゴールに向けての修正が必要ではないでしょうか。 勉強がうまくいかないときは修正、修正の繰り返し。 勉強がうまくいかないときの原因はゴールが明確になっていないことがあげられます。 そのようなとき、修正を繰り返して、ロードマップを修正し、ゴールに近づく... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 まずはゴールを決めること。 ゴールが明快になれば、ロードマップも見えてくるかと思います。 勉強は闇雲にするのではなく、ロードマップに従い行こなっていこう。 ロードマップはゴールまでの過程、道筋みたいなものと考えればいいでしょう。 入口と出口が見えれば、おのずと道は見えてくる... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 未知の問題が出題されたとき、予想外の困難に当たったとき、そこで諦めるか、歯を食いしばって頑張るかが道の分かれ目かなと。 歯を食いしばって未知の問題や、予想外の困難に当たったときなど、忍耐力をもって取り組んでいれば、道は開けまるはず。 必ず道は開かれるとピカは信じています。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカと申します。 試験において、自分が知らない未知の問題が出題されたときはどうするか? 何が起こるか分からないのが試験だと思います。 そのような時、常に表側だけでなく、裏側からも物事を捉えてみることが大切ではないかと。 計算問題であれば、方程式に数値を当てはめ、類似した問題では頭の中に... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 私の合格目標は3つです。 技術士 情報工学部門にて、合格すること。 ファイナンシャルプランナーにて、合格すること。 情報処理試験にて、合格すること。 技術士 情報工学部門と情報処理試験は将来、仕事に役立てるために目標設定しています。 分野が似ているので、お互いに相互関係にあ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験を受験する前に、その試験に合格して何をしていくかの道しるべとなることを先に書いてみよう。 試験を受けて合格してもいないのに体験記とは・・・と思うかもしれませんが、合格したらその分野で何がしたいか具体的に書くことによって将来あるべき姿が見えてくるのではないでしょうか。 将... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 しっかりと勉強するには机などに向かってすることでしょう。 しかし、隙間時間を使用することで、少しの時間も無駄にせずに勉強することができます。 隙間時間とは、通勤などの移動時間と考えればいいかと思います。 毎日の隙間時間を使うことで、塵も積もれば山となるの如く。 隙間時間を上... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強は継続しなければ意味がありません。 一旦やめてしまうと、取り戻すのに数日はかかるでしょう。 その勉強を続けていれば、脳は常に活性化され維持できるかと思います。 脳をフル活用して勉強していれば、毎日少しの努力で維持できると信じています。 毎日、コツコツと勉強していけば脳の... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 技術士、情報処理の試験にチャレンジしていて時々スランプに陥ることもあります。 問題を解いていて、時折、模擬試験のように設定して問題を解くのですが、合格点に達するものもあれば、達しないものもあります。 そのような時はどうしているか。 違う分野の問題を解くことにしています。 同... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 私がスランプに陥りました。 自分のブログにも書きましたが、そんなときは長所を書いてみようと思い、いくつか書いてみた。 ・このブログを続けていること。 ・資格取得に向け、励んでいること。 ・まじめに仕事をしていること。 ・有言実行を怠らないこと。 などなど。 パッと書いたので... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 参考書は知識の塊です。 勉強するのであれば何も言うことはないのですが、試験勉強になると少々注意が必要かと。 参考書は専門家が書いた専門用語の塊。 1ページ1ページ読んでも中々難解なもの。 そこで、通読するのではなく必要な部分を抜き出して読むようにしてみては。 分からない用語... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ブログの更新をある程度したいと思っているのですが、仕事が忙しくなり、それも滞っている毎日。 年齢も年齢なので、資格を取り、第二の人生(第三の人生かも)を有意義に過ごしたいと思っているのですが、パソコンが壊れたり、仕事が忙しくなってきたりで、ブログの更新も、資格の勉強も思うよ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験に直接関係のない問題集を解いても合格には近づきません。 時間だけ浪費してしまいます。 以前申し上げたように、問題集をこれと決めたら、とことん解く。そして、反復。 この繰り返しでしょう。 そうしたら毎日少しづつ前に進んでいきます。 自分を信じて毎日学習していけば必ず合格へ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 暗記など覚え事には、反復が必要です。 なるべく短い時間に効率よく反復をしましょう。 その日覚えた事はその日のうちに。 寝る15分前を活用しての反復学習もいいでしょう。 暗記することを後回しにしてはいけないかと。 今日勉強した事を寝る前にもう1度思い出してみると、意外と覚えて... 続きをみる
問題集選びは自分に合ったものを慎重に。 これと決めたらとことん使いこなしましょう。 問題集を2冊あるいは3冊と使う人もいるかと思いますが、これはあまりお薦めできません。 これと決めたらとことん使いこなすことを念頭におきましょう。 自分の目で見て、解説等が自分に合っていると思うものを使うのがよいでし... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 等ブログについてですが、パソコンの不具合により、更新ができておらず誠に申し訳御座いません。 新しくパソコンを購入しようかと検討中で御座います。 もう暫くお待ちください。 宜しくお願い致します。
こんにちは、ピカです。 昨今、知識量よりも知識を作っていかに考えるかが問われるような感じがする。 実際にそうであろう。 一生懸命勉強することは悪いことではない。 しかし、無理をして勉強をしていると辛くなってくることがある。 勉強をスムーズに進めるためには、勉強に興味を抱くことなのではないか。 段々... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 「考える」とは、「自分で」行う行為。 自分で考える。 あたりまえのことであるが、ここが大切。 考えるのは親でもなければ、上司でもない。 つまるところ考えるのは自分なのである。 考える作業は、その人の生い立ちや経験、記録、本人が生まれもった中で得たあらゆる情報や学びを総動員し... 続きをみる
想像するときは、まさに未来を想像することではなかろうか。 時間を進めること、それは未来を想像することにつながる。 また、時間を戻すことで、過去を振り返ることができる。 何が正しいか、何が違っているかではなく、時間軸を操作することによっていろいろな見方が見えてくることを言いたい。 その想像力を持てる... 続きをみる
イメージからアイデアが生まれたり、未来像が明確になったり、今何を行うかがわかったりもするだろう。 想像力は自由自在である。 しかし、今ではインターネットで調べたりすれば、分かった気になってしまう。 また、ストリートビューを見れば、その場所に行った気になってしまう。 だが、実際に現地に行ったりすると... 続きをみる
物理的に高いところに昇って周りを見てみるのもよいのではないか。 「物理的に視点を変える」ことで、考えが停止してしまったり、想像がつかなかったりしたときにおすすめしたい。 しかし、どうしても固定観念にとらわれているので、劇的に変えることは難しい。 いろいろと視点を変えることで、見えていなかったことが... 続きをみる
自分の経験や無意識の枠にとらわれていると、想像力は膨らまない。 自分の経験が悪いといっているのではない。 枠は、人生や経験値の中でつくりあげてきたもので、個性や人柄など、その枠の中にあってもいい。 ただ、必要なときは意識をしてそれを外すのも大切では。 ものことを考えるとき、あえて自分が持っている枠... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 以前、ムラゴンのブロガーさんの記事を読んで、無印良品の靴下を知りました。 私もそのことを思い出し、無印良品へ行ってみました。 靴下4足で889円。 安いかなって感じです。 いつもはドンキで黒の靴下を購入するのですが、ドンキには靴下なかったです。 そこで無印。 初めて購入した... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 自分が見たり、聞いたりしたことの先を想像するため、頭を使って考えないことには始まらない。 本を読んだり、経験を積んだり、いろんなことを行ったり、もの凄いインプットをした中からひらめきや直感が生まれるのでは。 まったくの無から有は生まれない。 ひらめきや直感には強い「思い」が... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 決断をするには覚悟が必要である。 だが、どちらも選んでも、自分で決断したのだからプラスにはなる。 (プラスにならないときもあるかもしれないが・・・) そうやって悩み、決断した結果、プラスになるとすると実感がわき、次第に決断する勇気がわいてくる。 だが、そうなるためには考え、... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 考えるのをやめる決断を途中でやめるということ。 それは時間が有限であるがゆえに行う。 だが、人は決断をなかなかしたがらない。 決断をするということがいやなのだろうか。 決断をすることに、何らかの責任を伴ったり、なにか不安にだったり、なにかを失うこともあるだろう。 先が見えれ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 結論を出すとき、考えていたことを一旦やめて結論を出すことに非常に勇気がいるだろう。 ベストな結論を出そうとすると、決断がしずらくなる。 だから、ベストな結論ではなく、多少はましな結論でもいいと思うこと。 たとえその結論が間違ったり、不利益なことがあったとしても、必死になって... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 もちろん、物事を考えることは大切なことであるが、時には「考えるのをやめて、結論を出し、決断をする」ということも大切なのではかなろうか。 必要なことに自分の意志で考えることをやめ、考えをまとめたり、結論を出したりしなければ前には進まない。 どこかで決断をしなければならない。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 考えに考えても結論がでないときがある。 そのようなときは少々休むことも大切ではなかろうか。 ひとまず横においておいて、他の事もやってみてはどうだろうか。 少し寝かせておいて、他の事を考えてみる。 そのあとはまた続きから考えてみる。 だが、どんなに考えても解決できることと、解... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 集中には持久力が必要とされるだろう。 ひとつのことを考え続けると、その蓄積から、何かがひらめくことがある。 電車にのっているときも、歩いているときも、ずっと同じことを考える。 そうすることでふっとひらめくことがある。 普段からずっと集中して考え続けることで、何らかの拍子にひ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 年を取ると柔軟な発想が難しくなると言われている。 しかし、子どもだからといって集中して物事に取り組めるというのも偏見だろう。 年を取って頭がかたくなることはないはずである。 世の中、年を取ってもかたくならない人は数多くいる。 自分が最近頭がかたくなってきたと思うのなら、それ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 世の中面白くないものはない。 自分に楽しむ度量があるかないかだとうと私は思う。 なんでも楽しむ姿勢も集中力を鍛えることに役立つのではなかろうか。 楽しみを見つけようと一生懸命見たり探したりと自然に集中力が鍛え上げられる。 必要なのは、人生楽しむこと、楽しむ心、感動しようとす... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 何事にも好奇心を持ち、未知の世界に興味をもつことで、集中力が高まる。 新しいことに挑戦するときは集中して、分かろうとする。 例えば、知らない場所に行ったとき、あえて地図を見ずに目的地を目指す。 そのとき、経験や直感、推理をして目的地を目指す。 そうすることで、自然と集中力や... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 昨日の続きで、有機むき甘栗のお味のお知らせです。 先日、セブンイレブンで購入した有機むき甘栗、一パック開けて食べました。 栗ですねぇ。。。当たり前ですが。 甘くて美味しかったです。 思わず購入してしまった有機むき甘栗ですが、ほんとに美味しいです。 甘くてほっくりと。 これは... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 今日は勉強のことではなく、少しお休みして、有機むき甘栗のお話を。 先日、セブンイレブンに寄ったら、有機むき甘栗がおいてありました。 有機むき甘栗に目が留まり、買ってしまいましたー。 まだ、食べてはいないので、食べたら感想をお話したいと思います。 日常での発見でしょうか。
こんにちは、ピカです。 集中して考えるのは、ある程度の考える素材が必要である。 そのためには普段から素材集めをしておかなければならない。 ただ、単に集めるのではなく、内容を記憶して理解し、組み合わせて使いこなせるようになっておかなければならい。 そう考えるとある程度、基礎知識が必要になってくる。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 問題を解くとき、ただ漠然と解くのではなく、「1時間で10問解く」というように、決められた時間内に決められた問題を解く。 つまり、時間を区切って、目標までたどり着くというやり方である。 ノルマを課して時間と量を数字で決めることで、いやでも集中して解かなければならなくなる。 締... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 モチベーションは常に上がったり、下がったりする。 モチベーションが下がらないようにするか、常にハイテンションでいるには無理がある。 ある程度、モチベーションが下がるときがあっても仕方がない。 そのようなとき、Aのことを考えていてモチベーションが下がってしまったら、ある程度の... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 欲張って同時に三つも四つも考えようとせず、ある程度一つのことに集中して、結論が出たのであれば次に行くというように頭の中を切り換えて次に進む。 Aを考えて、ある程度結論が出たらBを考える。 Bを考えて、ある程度結論が出たら、再びAの出た結論から考えるというように進める。 この... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 人間は生きていれば、考えなければならないことをたくさん抱えている。 この抱えている課題に対して、それらを同時に解決することは不可能に近い。 これらの課題をうまく切り分けて、優先順位をつけて、うまく解決することが必要だろう。 つまり、優先順位をつけることは割り切ること。 それ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 何かと相手に納得してもらいたい場合はあらかじめ結論が見えている。 しかし、人生における課題、例えば、会社を辞めた方がいいか、残っていた方がいいかの結論は分からない。 だから論理的に考えるときは「結論が明確なのか、不明確なのか」をはっきりさせなければならない。 結論が明確であ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強や資格取得に向けて勉強することはいいことだと思います。 私は将来に向けて、色々と資格取得に向けて、勉強しています。 技術士、工事担任者、IT系、FP、、、分野は多種ではありますが、自分が興味をもったり、将来役立てたい、仕事で必要などさまざま。 時にはボケ防止や脳トレなど... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 日本人は論理的に考えることが苦手だと言われているらしい。 論理的な行為とは、相手、又は自分自身に物事を伝えるという場面で必要とされる。 つまり、相手に何かを伝えるために論理的に考えることだと思う。 また、自分の中でより深く納得するために論理的に考えることだと思っている。 深... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 「AだからBです」というように、Aだからの「だから」の部分がどれだけ理解できるのもなのかが重要である。 AだからCやBではなく、なぜBなのか。 選択肢がたくさんある中で、なぜBがもっとも合理的なのか。 それを考えるのが論理ではなかろうか。 「論理的に考える」。 目的を持ち一... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ささいなこと、いつもと違うこと、ちょっとしたことを取り入れてみる。 ちょっとしたことをわざと入れてみることにより、それが「考える訓練」になるのではなかろうか。 ちょっとしたことがきっかけで想像が広がり、新しい発想を思いついたりすることがある。 マンネリな生活を送るのではなく... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 本を読んで自分の考えをまとめたり、読書録をつけたりするのもいいだろう。 しかし、それだけだと単なる感想にとどまってしまう可能性がある。 より考えを深めるのであれば、同じ著者の本の読み比べをしてみてはどうだろうか。 こちらの本はこのように書いてあるが、あちらの本ではあのように... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 考える力がある人は、おのずと好奇心が強い人ではなかろうか。 「とうして」、「なぜ」と思ったことは、関心を持たずにはいられない。 日頃から自分が知らないことや不思議と思うことに関心を持ち、知りたいという気持ち。 それが大切であろう。 普通の人が見逃してしまうような小さなことに... 続きをみる
今日からでも始めたいのが「昼食に何を食べる」か、その「理由」を考えてみよう。 昨日はラーメンだったから、今日は和食にしようとか、その「理由」を考えてみる。 ちょっとした「理由」付けも、運動と同じ。 普段から少しづつ身体を動かしておくことで、それを長年やっていれば続けなかった人よりは、はるかに筋肉が... 続きをみる
人間は行動するとき、必ず何かを選択している。 その選択の都度、意識的に考えるクセをつけておくといいだろう。 「ちょっと考えるクセをつけておく」だけの積み重ねで、その積み重ねが大きな差を生むのではなかろうか。
「考える」というと、机の前に座って頭を抱えたり、眉間にしわをよせて思考したりするのを思い浮かべるだろう。 しかし、「考える」とは、もっと身近で日常的なものである。 スポーツや読書などを核として何かを比較したり、横展開したり、核展開したりして、さまざまな関係性に関心を拡げると、より考えが深まるだろう... 続きをみる
子どもの何故を尊重しよう。 子どもは素朴な疑問を自分で封じたり、わかったふりをしたりしなくてもすむ。 何故を問い続けて大人になる。 考える訓練をするためにも、大人は子どもの何故を大切にしなければならないと私は思う。 つまり、知的正直さ、知的貧欲さに溢れた大人になる。 分かっていないということがわか... 続きをみる
一生懸命考えても考えが深まらないときや、浅い考えで終えてしまうことがある。 そのうようなとき「何故」を3回問いてみよう。 何故不安になるのか?何故不安になるのか?何故不安になるのか? そう考えてみると不安の種は意外と小さいものだったりする。 このように何故を考えることをクセとしておく。 そうすると... 続きをみる
まずは「共通点」「相違点」に注目して、「共通点」の概念を拡げていく。 いろいろな共通点を集めていって、それを統合し、より大きな共通点で抽象化していくといいだろう。 男と女の共通点は「人間」。 では、人間と動物や植物の共通点はというと「生物」というように、共通点の概念が大きくなればなるほど抽象化され... 続きをみる
自分の考えがいまひとつはっきりしない。 その答えがいいのかどうかわからない。 そのようなとき、極端な意見に触れることが考える訓練の入口になるのではないかと思う。 自分で考えるとき、何か本質をいい表す言葉を考えて、あえて極端な言葉を言ってみてもいいのでは。 あえて極端まで突き詰めるとはっきりしなかっ... 続きをみる
関連性と関係性を考えるとき、漠然と考えても意味がない。 考えるとは「大・小」、「正・反・合」など相互の関係性を見つけ出すことだと言っても良いのではないかと私は思う。 それを見つけ出す方法の1つが比べるではないか。 「比べる」とは、「共通点」、「相違点」を見つけ出すことだと思う。 ある物事とある物事... 続きをみる
記事管理機能について、お聞きしたくブログを更新しました。 写真をアップしますが、記事管理機能にて更新日が未来になって表示されてしまっているようです。 これは不具合なのでしょうか。 直す方法分かる方いらっしゃいますでしょうか。 宜しくお願い致します。 ※修正できました。ありがとうございました。
こんにちは、ピカです。 ムラゴンでGoogle AdSenseに挑戦しているのですが、広告管理から広告を貼るタイプを選べるところまでは分かったのですが・・・。 そのあと、実際の広告はどのように貼ればいいのでしょうか。 たとえば、横浜銀行の広告など。 悩むピカです。お助けを。
物事を考えるとき「関連性」や「関係性」に着目すると、考えるきっかけになりやすい。 物事も出来事も何かの関係性の中に存在している。 関係性に着目すると、考えるようになるひとつの訓練になる。 あなたにも好きなものがあるだろう。 その好きなものの歴史や時代背景など、関連するものをトコトン探していくと良い... 続きをみる
今日Google AdSenseの設定に挑戦致しました。 設定はできたかなって感じですが、審査があるらしい。 通るかどうかわかりませんが、気長に待ちます。 なにかありましたら、コメントお願いします。 ではでは。
どうやって自分を守るのか。 世の中は何が起こるかわからない。 予測不可能なことが起きたとき、考えることをしなければ生きてはいけない。 人生は「未知の問題」で溢れている。 生きている間にきっと何かの問題に直面するだろう。 勉強でも、仕事でもそうだろう。 それを乗り越えたり、解決したりする方法を自分の... 続きをみる
自分のことだけを考えていては、いい時間やいい環境は訪れない。 「利己的」ではなく、「利他的」に。 一定の成果や結果を出す人は、自分の努力は勿論のこと、優しい気持ちを持ち、感謝の気持ちを忘れない人ではないだろうか。 より広い視野で見てみると、地球にはたくさんの動物、植物、数えきれないほどの生命が共存... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 今日は技術士一次試験の正答の発表日です。13時から技術士のHPに掲載されます。 早速解答の正誤確認。 合格基準は「基礎科目」、「適性科目」、「専門科目」ともに50%以上で合格です。 早速答え合わせ。 「基礎科目」60% 「適性科目」40% 「専門科目」48% 以上より不合格... 続きをみる
実際には大なり小なり何らかの不幸や不満を抱えながら生きている。 不満がない人はおそらくいないだろう。 だが、不平不満を言えば、きりがない。 だから、今がどんな状況であっても「勉強できることは幸せだ」と思いたい。 そうやって感謝することで時間はより充実になっていくだろう。 技術士教科書 技術士 第一... 続きをみる
人は無限の可能性を秘めている。 限られた時間の中で生きているので、有限の時間の中でいかに無限の可能性を発揮するかにつきるだろう。 限られた時間の中でいかに無限に使うかは人生において、重要なテーマではないかと思う。 時間は有限だが、能力は無限だと私は思っている。 有限の時間をいかに無限に使うか。 限... 続きをみる
「あのときの時間を取り戻せれば、もっとうまくいったのに」など錯覚を起こしてしまうことがある。 しかし、一度やり直せればよりよく生きられるという保証はどこにもない。 だからこそ、「今」この瞬間に全力を尽くすことからすべてが始まる。 今を一生懸命生きる。 今の積み重ねが無限の人生に繋がるのではないだろ... 続きをみる
一点に片寄るのではなく、興味があることなど色々とやってみること。 仕事、勉強、興味など種類の違う点を作っておくこと。 バラバラに見えた「点」でも、それが増えれば、「線」になり、それがだんだんと「網」や「面」になる。 単に一つの勉強、単に一つの仕事と考えるのではなく、各分野を追求することにより、点と... 続きをみる
「無理」、「できない」と考えるのではなく、「やればできる」とポジティブに考えること。 ポジティブに考えることで、新たな可能性を引き出すのではなかろうか。 やろうと思えば限界以上の事ができるし、やろうと思わなければ永遠に限界以下になる。 ポジティブに発想を変えれば、どんなことにも役立つし、意味のある... 続きをみる
あと1問、あと1ページなど自分の限界を少しづつ上げていけば目標とする試験に合格すると思うこと。 限界以上の設定をすることで、そのうちできるようになり、能力は高まるだろう。 自分が限界だと思っていても、まずはやってみる。 すると不思議とどうにか工夫したり、努力したりして、突破できることもあるだろう。... 続きをみる
時間を有効に使う。 それも1つのメリハリ。 時間の種類を分類するのもいい方法だと思う。 一時間を10分程度に細分化するのもいい。 昼休み1時間のうち、食事をする時間を除き、数十分の空き時間ができたとする。 その数十分の空き時間を有効に使うのもいいだろう。 午後の仕事のために頭を休めるのもいい。 数... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 メリハリをつけると時間を効率的に使用できるだろう。 時間には「生活の時間」、「仕事の時間」、プライベートの時間」などがある。 一日24時間のうち約8時間は仕事の時間。 残りは16時間である。 この16時間を分割して使用してみてはどうだろうか。 「勉強の時間」、「睡眠の時間」... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 集中力を高めるには準備が必要。 その準備とは段取と言い換えても過言ではないだろう。 上手に段取ができなければ、本番のとき、即座に取り掛かれるだろう。 では段取上手とは。 段取上手とは分類上手と言えるのではなかろうか。 きちんと目的別にそろっていれば、使おうというときあちこち... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 集中力を高めるには、準備が必要。 集中することで、ダラダラと過ごしていたときの何倍もの成果を得ることができるだろう。 「あれは何だったかな」といちいち思考を中断せずにやるべきことに集中する。 準備をしっかりとすることで、余計なことは考えずに物事に取り組めるだろう。 「備えあ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験で集中するためには普段から集中する訓練をしなければならない。 ダラダラと何かを考えずに過ごしている人が、試験の数時間だけ、一生懸命に考えても答案をかけるわけがない。 要するに、「試験の時間」と「今のこの時間」は等価値と認識する必要がある。 そう考えると、モチベーションも... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 のりしろ時間とは、前の作業から次の作業へ頭を切り換える時間。 そう考えると気を抜く時間は、のりしろ時間といえよう。 緊張しっぱなしだと、糸は切れてしまう。 そこで、のりしろ時間を上手く使うことで、勉強にもメリハリができ、それがいい区切りとなる。 時間がもったいないと言って緊... 続きをみる
エレベーターの中といった短い時間など気持ち次第で十分リラックスタイムに変わることがある。 また、息抜きの時間と言えば、趣味の時間と言えるだろう。 違う世界をもつことで、謙虚にもなれるし、視野も広くなる。 息抜きにもなるし、それ自体が豊かな時間となるだろう。 どんなに忙しくても、気を抜くことは必要。... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 たかが5分、されど5分。 積み重ねが一歩となる。 時間が空いた時にやろうと思うのではなく、やるべきことはすぐにやる。 たとえ5分であっても、その時間が自分にとって大事な時間ならきちんと予定を立てるべき。 「いつかやらなければ」と頭で分かっていても、人間は意思が弱い・・・。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 プランニングをしても上手くいかない時がある。 試験勉強をここまでやると決めたはいいが、1日、2日さぼってしまったら、取り戻すのが大変。 そんなとき「オールリセット」という方法もある。 一度、クリアして、どこかで区切りを付けるのだ。 「オールリセット」、つまり、できないことは... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 いつも自分の方針として、ブレてはいけない。 ただ、それまでの手段であれば、方向転換をしてもよいのでは。 上手くいかなかったから落ち込むことではなく、エネルギーはそのままにしておき、少し方向が変わっただけという解釈のもと前に進めばいいのではないか。 自分が望めば何度でも方向転... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 今、ゴールが見えなくても焦る必要はありません。 迷っても探し続ければ、必ずゴールは見つかります。 違うと思えば、途中でゴールを変えればいいだけのこと。 ゴールが中々見つからない人は最初から大きな目標を掲げるのではなく、自分がワクワクするような目標を見つけよう。 そうやって身... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ゴールという言葉を使用しているかと思いますが、そのゴールがどこにあるか分からないという人も多くいるかと思います。 自分がどこに向けて進んでいけばいいか分からない人でも、自分のゴールに近づいている方法。 それは、自分がワクワクする方、より楽しいと思える方へ進むことではないでし... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ゴールに導くのは具体例を考えるのが一番良い。 ゴールのイメージを明確に持つことが試験合格への最初のスタートになるだろう。 ゴールのイメージを具体的にするために、合格者やその分野の成功者の声を聴くことは非常に意味がある。 合格者や成功者の話をもとにイメージを具体化することは大... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 プランニングとは、「今の自分」と「目標とする自分」とのギャップ、差を埋めることではなかろうか。 ただ、今の自分の立ち位置と目標とする自分の立ち位置との距離と時間を把握しなけれプランは立てられない。 現時点ではなし得なかったが、もっと良くなりたいとう願望が生まれるからこそ、成... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 「いかに無駄なく時間を使うか」ではなく、「いかに幸せに時間を使うか」ということに尽きるだろう。 効率を優先しすぎると、本質的なものを見失ってしまう。 効率的だけではなく、見方を変えないと、時間の持つ豊かさに気づけないだろう。 時間には効率も必要であるが、無駄な時間を省くだけ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験勉強でも、きちんと休みを取って、オンとオフを切り換える。 休みはその「区切り」にちょうど良い。 一番いけないのは、忙しいからといって休まずにダラダラと同じようなことをやってしまうこと。 そうすると効率も悪くなる。 「区切り」を入れることで、気分も変えられるし、新たな気持... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ズルズルと時間を使うよりは、一度そこで区切って、ほかの問題を解き、またその問題に戻ってくればいいのではなかろうか。 試験時間は限られている。 潔くあきらめて、次に進む勇気も必要では・・・。 「割り切り」も時間を上手に使う大切な方法である。 技術士教科書 技術士 第一次試験問... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験問題には「難しい問題」と「簡単な問題」が散りばめられている。 合格ラインに達するためには、自分の「得意な問題」と「苦手な問題」を素早く見抜かなければならない。 素早く見抜けない人は時間を無駄に使ってしまう。 「難しい問題」と「できる問題」を素早く見抜いてこそが、合格の秘... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 迷った時はどちらかに決めるという判断は「正しいか、正しくないか」というより「ぐずぐずしている時間がもったない」。 答えが正しいか正しくないかのあとから評価される。 決断する時に迷わず判断できる物差しを持っておこう。 物差しは自分の意志を基準にすればいい。 結果は決断した後か... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 少ない時間しかない場合、ゴールから発想しよう。 時間を上手に使い、成果を出したければ、打算的になろう。 世の中には、後先考えずに、やみくもの勉強する人も多いはず・・・。 効果やゴールを考えて勉強すれば、今何をすべきか、自分の中で優先順位をつけて勉強するだろう。 順位をつけて... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 自分のやりたい事なら、何より先に取り組むだろう。 それが、勉強だと、とたんにスタートダウン。。。 スタートが遅れた分、使える時間も短くなる。 しかし、世の中、楽しいことばかりではない。 勉強でも楽しいことや辛いこともあるだろう。 だが、勉強とはそういうものではなかろうか。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 早く起きたら時間を上手に使うことができるという意味ですが、早く起きれない人は、ほかの時間帯を使用してみては。 1日24時間あるので、人は色々なリズムで生活をしている。 早く起きれない人は、朝の時間帯を使用するのではなく、別の時間帯を使用すればいいのではなかろうか。 1日24... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 あの資料はどこにあるか。 あの問題はどのこ問題集に書いてあったか。 整理整頓されていれば、いざ思い出した時、どこに書いてあったか一目瞭然だろう。 綺麗に整理整頓されていれば、乱雑なものの中から探すのにも苦労しない。 簡単なことかもしれないが、それがかえって難しい。 技術士教... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 24時間、すべての時間を自由に使える人と、仕事に1日8時間から10時間取られてしまうときとでは、勉強のやり方が違うだろう。 自宅で勉強する時間が3時間しかないときどうするか。 勉強の密度を変えるしかないのではなかろうか。 密度が濃くなることは、それだけ集中力が増す。 物理的... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 気が散る人は、いろいろと好奇心を持っている証拠ではなかろうか。 1つの時間で同時並行して行えば、時間がそれだけ有意義に使えるだろう。 気が散ったら、散った分だけいろんな分野の勉強を行ってみては。 分野の違う勉強が増えれば増えるほど、関連してくる分野や重なってくる分野が出てく... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験勉強に煮詰まってしまったら、1回放り出して違うことをやってみよう。 とことん違うことをやってみて、そして、再び新鮮な気持ちで取り組んでみよう。 当たり前のことかもしれないが、それがかえって気分転換になる。 煮詰まったら別のことをする。そして、再び試験勉強を。 その繰り返... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 時間を大切にしていない人は、自分自身の生き方を大切にしていない人ではなかろうか。 自分の人生を大切にせずに、どうして試験に合格できようか。 時間とは「今をどう生きるか」の積み重ね。 積み重ねを時間と考え、時間は自分の中にある言葉では。 過去問題集を解く時、言葉に出して文章を... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 時間がないとか、いつも忙しいとか言っている人は自分の目標が定まっていないからなのではなかろうか。 「時間イコール人生」だと考える人は、生き生きと人生を送っている人ではなかろうか。 たとえ、どんなに忙しい人でも、今の自分の生活が大変だとは思わない。 そう思える人は人生に不満は... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強する中身はそれぞれ皆違うが、突き詰めていけば生きる意味に繋がるのではなかろうか。 勉強という種を一生懸命蒔いておけば、その種は収穫として、自分に返ってくる。 自分の未来は自分でつくりあげていくのだから、種まきは自分の将来のあり方に向かって蒔いていけばよい。 だが、種なの... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 人は多かれ少なかれ、不安を抱えて生きています。 不安から逃れることができれば、どんなに心が穏やかになれるだろうか。 不安がなくなれば、人は安らかに、幸せに生きていくことができる。 勉強は自分が幸せに生きるために行っているとも言えるのではないか。 勉強することは、そうした分か... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 目標ばかり見ていても辛くないか。 どこまで行えば目標がかなうのかわからず、漠然としているのではなかろうか。 山の頂上ばかり見ていると、頂上まであんなにあるのかと思うのでは・・・。 厳しい道のりをまだ登っていかなければならないのかと思うのでは・・・。 そんな時、後ろを振り返る... 続きをみる