2021.08.02 夢を持とう
こんにちは、ピカです。 念ずれば夢はかなう。 しかし、その願いは自分の心の底から欲しいと思うものでなければならない。 願いがかなわなかったとき、それは心の底から願わなかったからではなかろうか。 言葉に出たり、紙に書き出して願っても、自分の心の底から欲しいと思わなければ願いはかなわない。 小さくても... 続きをみる
資格取得に向けて、日々の努力を日記風にお届けします
こんにちは、ピカです。 念ずれば夢はかなう。 しかし、その願いは自分の心の底から欲しいと思うものでなければならない。 願いがかなわなかったとき、それは心の底から願わなかったからではなかろうか。 言葉に出たり、紙に書き出して願っても、自分の心の底から欲しいと思わなければ願いはかなわない。 小さくても... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 息は「自分の心」と書く。 私たちは自らの心を言葉として吐き出している。 言葉を話すたびに心が息となって出入りする。 自分の心が含まれる言葉をいい加減に扱ってはいけない。 言葉を吐くとき、夢に向かってしっかりとしたビジョンを語ることが、より効果があるのではなかろうか。 技術士... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 言葉を粗末にすると勉強効果も半減するのではないだろうか。 言葉がなければ他人との意思を通じ合うことは難しい。 自分の思いを伝えたり、他人の気持ちを知るためにも言葉は大切なツール。 だが、言葉は他人とのコミュニケーションするためのものだけではなく、自分の中にある自分、心の中に... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 耳に入る言葉に気を付ける。 口に出して言う言葉はプラス思考のものにしよう。 「言霊」という言葉があるように、言葉には見えない力があると思っています。 目には見えない自分の潜在能力を形にするエネルギーが秘められているのではなかろうか。 「やればできる。必ずできる」と言い聞かせ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 難しい事柄を学ぶときは、自分の体験を踏まえて考えてみてはどうか。 そのためには体験が不可欠でしょう。 直接の体験は勿論、読書などの間接的な体験も含める。 体験を具体化して理解できないと抽象的になり、あいまいな暗記で終わってしまうのではなかろうか。 そう考えると、問題集をこな... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 本質を一言で言えないのは分かっていない証拠ではなかろうか。 分かっていないからくどくどと説明してしまう。 ですが、物事の本質はとてもシンプルなことではないでしょうか。 私は頭の中で「一言で言うと」、「要するに」という事を意識するようにしています。 中々簡単なことではないので... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強の面白さは、その先があるから凄いのだと思います。 自分の枠を超えた自分の大きさ以上の目標が達成でき、それは自分の経験や意識を超えてしまうのではなかろうか。 自分の殻を破ぶり、次のステージに到達できる想像を超えた喜びではないかと思います。 自分の潜在意識が導いた結果なのか... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 過去問題集を解くことによって、問題の形が見えてくる。 しかし、ただ過去問題集を解くだけでなく、量もこなさなければならないでしょう。 量をこなすことで問題の本質が見えてくるのではないでしょうか。 問題の本質が見えてきたら後は質の良い問題を解く。 本質が見えてくれば質の良い問題... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ピカが何故、勉強が好きになったのか。 それは勉強好きな友人が居たからでしょう。 友人も資格の勉強に励んでいます。 それにピカよりも多くの資格を所有しています。 そんな話しを聞いて、ピカも心機一転。 色々な資格取得にチャレンジし始めました。 勉強すればするほど、人は磨かれる。... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強といえば、授業を聞いたり、教科書や問題集で学んだり・・・。 しかし、実際には教室や机の上で学ぶ以外のところでの経験も大切になる。 本当に重要なのは勉強の先、経験によって何を学び得るか。 現代は情報が溢れかえっている。 だが、現場を見ることで感じられるものを手掛かりに想像... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 夢中になれることは徹底的にやろう。 試験勉強でなくても、夢中になれることは何でもやる。 それが試験勉強に繋がるのではないか。 何か夢中になることがあることはいいことだと思っています。 何かに没頭して覚えることで、それがテーマが変わっても同じように没頭できるのではなかろうか。... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 早く上達するには他人の良いところをまねよう。 自分にプラスにプラスとなると思えば、その考え、その行為を取り入れよう。 猿真似でいいと思う。 早く上達するために・・・。 技術士教科書 技術士 第一次試験問題集 基礎・適性科目パーフェクト 2021年版 翔泳社 Digital ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 努力をすれば報われる。 報われなくても糧にはなる。 そう思いながら勉強に取り組もう。 最悪な経験をしたとて、無駄にはならない。 人生に無駄なことなど起きない。 全てはその人の生きる糧となるのだから。 2021年版 技術士第二次試験 建設部門 最新キーワード100 日経BP ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 一日一食しか食べなかったり、ほとんど寝なかったり・・・過酷な生活はやめよう。 仕事から帰ってきて食事をとらずに勉強しても効率が悪い。 睡眠不足だと眠気に襲われて、これまた効率が悪い。 睡眠と食事のバランスも大切かと。 睡眠と食事を十分にとり試験勉強に挑もう。 頭の中に効率よ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強でメリハリをつけるためにも、やる気を出すためにも、ご褒美を持つのがよいのではなかろうか。 小さなご褒美を活用すること。 勉強以外で好きなものを持っていると試験にも前向きになるのでは。 勉強が思うように進まないとき、色々なご褒美を目の前にチラつかせて気分転換を図るといい・... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 友人関係、家族関係、趣味の世界、仕事など色々あれば、何かに失敗してもほかの世界でカバーできる。 多面性がある自分があるとピンチにも強くなれる。 これがダメでも、こちらでは役立っているというように自分を全否定しないですむのではなかろうか。 これしかないとしがみ付くから不安にな... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 1日で仕上げる予定が2日かかってしまった。 100点をとるつもりだったのに80点しかとれなかった。 そんなことで落ち込んでしまってはいないだろうか。 勉強している分野が出来なかったとしても、その科目が全てが苦手なわけではない。 部分的な弱点や失敗を過大視したり、全体に広げた... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 自分が迷ったときはいつも単純な方法で決めている。 それはよりワクワクするほうに進むことです。 どちらを選択したらいいか悩んだとき、マイナス要因を上げたがります。 このまま勉強していても試験に合格できなかったらどうしよう・・・とか。 しかし、どんなにリスクを予測しても無駄な感... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 スランプに陥ったときは、自分の悪いところしか見えなくなってしまうのではなかろうか? そんなときに思いつく限りの長所を書いてみよう。 あるいは、自分を励ます言葉や自分の長所を書き出してみては・・・。 元気が出る言葉、勇気づけられる言葉など思い出して口に出してみよう。 すると、... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験当日のことを頭の中にイメージしよう。 試験の時間割りは分かっているので、それに合わせて行動してみるのもよいでしょう。 過去問から問題を引っ張ってきて、時間通りに問題を解いてみる。 模擬試験のように解くことによって問題に時間をかける割合もわかってくるのではないでしょうか。... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強する時間は限られている。 そんな中でおしりを決めて、ここまでやったら終わりというようにしてはどうでしょうか。 時間は有限であるので、おしりを決めて、ここで終わる、ここまでは勉強するという気持ちを持ちましょう。 効率的に勉強するには、おしりを決めておくのも効果的ではなかろ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強する時間が2時間あったとしよう。 2時間集中してできる人もいれば、そうでない人もいる。 2時間のうち30分集中し、少し休憩を取り、再度勉強をする、といった方法を取れば勉強に集中する時間も増えるのではなかろうか。 ダラダラと2時間勉強をするより30分集中して、休憩、そして... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 先日、23日に工事担任者の試験を受けてきました。 試験内容は基礎、技術及び理論、法規とあり時間は120分。 試験問題を淡々と解いていました。120分が経ち、試験は終了。 結果は6月14日以降にわかるのですが、自己採点では 法規 68点 技術及び理論 76点 法規 64点 と... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試しに1日何時間位集中できるか行ってみるものいいでしょう。 休日1日試験勉強するとして、どのくらい集中できるか一度試してみることで、自分の集中できる時間が分かるのではなかろうか。 1日1、2時間でもよいので、続けることが大切でしょう。 続けることで、自分に力がつくことは間違... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験の当日は自分が1番できていると思う問題集、参考書を試験会場にもっていこう。 1番できている問題集や参考書をみて「自分はここまでやった」、「ここはこうだったな」と思い出し、気持ちを高めることも重要かと。 気持ちが高まればある程度、試験会場の環境が悪かったとしても乗り切れる... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 1日24時間しかないのは人間誰しも同じこと。 この24時間をどう使うかで差が出てくるだろう。 限られた時間しかないのだから、何かをしたいならば、何かを諦める。 大切な時間の使い方として、物事に優先順位をつけて行うことだと思います。 まず何を第一に挙げるか。 合理的に勉強して... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 参考書等を読んでいたりしていたときに「ここは重要だな」と思う部分にはマーカーでチェックをしよう。 キーワードと思う部分にマーカーをしてもよいし、重要と思う部分にマーカーをしてもよい。 自分が重要と思う部分にマーカーをすることで、1つでも頭に残ればよいのではないかと思います。... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 「ふっ」と思ったり、何気ない言葉でもいいなと思ったらメモを取ろう。 メモを取らなかったら、折角教えてもらってもすぐに忘れてしまう。 そんなことが多々あるかと思います。 折角教えてもらったのに忘れてはもったいない・・・。 そういう気持ちでメモを取れば、おのずと自分の肥やしにも... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 人間は忘れやすい生き物です。 人間、勉強したことを全て覚えていたら凄いことでしょう。 しかし、忘れてしまうこともあるので、悪戦苦闘します。 そこで、どんな工夫をするか考えてみました。 それは、目で見て、口に出して、ペンでノートに書く。 五感を使って覚えていく方法です。 目で... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験問題に関係する本であっても、試験問題に関係しない問題であっても本を読むことは大切なことです。 本を読むとき、その本に何が書かれているか、その本で自分は何を知りたいかをはっきりさせておくことが大切ではなかろうか。 書かれている内容は何か、何の知識を得ることができるかを念頭... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 過去問に出た問題はもう出題されないと思うのは時期尚早かと。 過去問題集より過去に出た問題を知ることができます。 傾向を知れば対策も立てられます。 対策が立てられれば、解く問題も見えてくることでしょう。 このように過去問題集を上手に使って行きましょう。 技術士教科書 技術士 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験を受験するには参考書選びも結構重要かと! ある程度全体像が分かるものを一冊選んで購入しよう。 最初は薄くて簡単なものがいいでしょう。 一冊目で前提となる知識が頭に入っているから、二冊目以降は一冊目で欠けている部分を補うものと考えるのがいいかと思います。 このように繰り返... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験に直接関係のない問題に対して解くことは無駄かもしれません。 ですが、無駄と思っていた問題も本質を知る上では重要になってくることも。 試験に直接関係ないと思っていても後々、役に立つ時が来ると信じて問題を解くことも大切ではなかろうか。 ゴールへの道筋が見えているので、後は合... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 はじめて解く問題集は1問1問解いていくことでしょう。 しかし、2回目からは初めに解くことが出来なかった問題、自信がない問題などを集中的に解いていきましょう。 そこで必要になってくるのが付箋。 初めて解く際に、解くことが出来なかった問題、自信がなかった問題などに付箋を付けてお... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ゴールが見えてきたら、次はゴールに向けての修正が必要ではないでしょうか。 勉強がうまくいかないときは修正、修正の繰り返し。 勉強がうまくいかないときの原因はゴールが明確になっていないことがあげられます。 そのようなとき、修正を繰り返して、ロードマップを修正し、ゴールに近づく... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 まずはゴールを決めること。 ゴールが明快になれば、ロードマップも見えてくるかと思います。 勉強は闇雲にするのではなく、ロードマップに従い行こなっていこう。 ロードマップはゴールまでの過程、道筋みたいなものと考えればいいでしょう。 入口と出口が見えれば、おのずと道は見えてくる... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 未知の問題が出題されたとき、予想外の困難に当たったとき、そこで諦めるか、歯を食いしばって頑張るかが道の分かれ目かなと。 歯を食いしばって未知の問題や、予想外の困難に当たったときなど、忍耐力をもって取り組んでいれば、道は開けまるはず。 必ず道は開かれるとピカは信じています。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカと申します。 試験において、自分が知らない未知の問題が出題されたときはどうするか? 何が起こるか分からないのが試験だと思います。 そのような時、常に表側だけでなく、裏側からも物事を捉えてみることが大切ではないかと。 計算問題であれば、方程式に数値を当てはめ、類似した問題では頭の中に... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験を受験する前に、その試験に合格して何をしていくかの道しるべとなることを先に書いてみよう。 試験を受けて合格してもいないのに体験記とは・・・と思うかもしれませんが、合格したらその分野で何がしたいか具体的に書くことによって将来あるべき姿が見えてくるのではないでしょうか。 将... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 しっかりと勉強するには机などに向かってすることでしょう。 しかし、隙間時間を使用することで、少しの時間も無駄にせずに勉強することができます。 隙間時間とは、通勤などの移動時間と考えればいいかと思います。 毎日の隙間時間を使うことで、塵も積もれば山となるの如く。 隙間時間を上... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強は継続しなければ意味がありません。 一旦やめてしまうと、取り戻すのに数日はかかるでしょう。 その勉強を続けていれば、脳は常に活性化され維持できるかと思います。 脳をフル活用して勉強していれば、毎日少しの努力で維持できると信じています。 毎日、コツコツと勉強していけば脳の... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 知識問題は知っているか知らなかのどちらかでしょう。 しかし、試験問題は違います。 解答を見れば明快な答えが記載されているかと思います。 その明快な解き方を理解しましょう。 公式など必要であれば覚えましょう。 一度覚えてしまえば後は、数値を当てはめるだけと考えれば、簡単に解け... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 技術士、情報処理の試験にチャレンジしていて時々スランプに陥ることもあります。 問題を解いていて、時折、模擬試験のように設定して問題を解くのですが、合格点に達するものもあれば、達しないものもあります。 そのような時はどうしているか。 違う分野の問題を解くことにしています。 同... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 参考書は知識の塊です。 勉強するのであれば何も言うことはないのですが、試験勉強になると少々注意が必要かと。 参考書は専門家が書いた専門用語の塊。 1ページ1ページ読んでも中々難解なもの。 そこで、通読するのではなく必要な部分を抜き出して読むようにしてみては。 分からない用語... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験に直接関係のない問題集を解いても合格には近づきません。 時間だけ浪費してしまいます。 以前申し上げたように、問題集をこれと決めたら、とことん解く。そして、反復。 この繰り返しでしょう。 そうしたら毎日少しづつ前に進んでいきます。 自分を信じて毎日学習していけば必ず合格へ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 暗記など覚え事には、反復が必要です。 なるべく短い時間に効率よく反復をしましょう。 その日覚えた事はその日のうちに。 寝る15分前を活用しての反復学習もいいでしょう。 暗記することを後回しにしてはいけないかと。 今日勉強した事を寝る前にもう1度思い出してみると、意外と覚えて... 続きをみる
問題集選びは自分に合ったものを慎重に。 これと決めたらとことん使いこなしましょう。 問題集を2冊あるいは3冊と使う人もいるかと思いますが、これはあまりお薦めできません。 これと決めたらとことん使いこなすことを念頭におきましょう。 自分の目で見て、解説等が自分に合っていると思うものを使うのがよいでし... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 技術士共通問題や情報処理試験については一般の書籍から得る情報のほかに、新聞、雑誌、インターネットなどから集めることにしています。 最新の情報を日々集める努力をしなければなりません。 では、どのようにして最新の情報を集めればよいでしょうか。 身近なツールとしてインターネットが... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験勉強はノートに記述して覚える方法と読んで覚える方法の2通りがあると思います。 ピカがお薦めするのは、ノートに記述して覚える方法よりも、実際に読んで覚える方法の方が断然頭の中に知識が残ると思います。 繰り返し読むことで、頭の中で言葉をイメージし知識に変えることができると思... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 情報処理安全確保支援士試験問題を解いていると、技術士(情報部門)の共通問題や情報セキュリティマネジメント、更にはネットワークスペシャリストといった問題の共通の問題が見えてきそうです。 どの試験もみな、ITに関する問題なのは皆さんもお分かりかと思いますが、どれも用語、キーワー... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 情報処理安全確保支援士試験といいましても、設問を解いての日々。 ですが、ネットワークスペシャリストや情報セキュリティマネジメントなどと同様、キーワード学習を中心に勉強に励んでいます。 ワードがわからなければ、解説部分を読み、覚えるの繰り返し。インプットですね。 これで午前問... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 技術士試験の資格もそうですが、資格取得には仕事と勉強を分けて考えない方がいいと思います。 日常業務で知り得た技術を勉強に、また、勉強で知り得た知識を日常業務に活かすようにしたいと思います。 ピカが選択している専門科目は”情報工学部門”ですので、日常業... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 情報処理にしろ、技術士(情報部門)にしろ、問題の本質は変わらないかと思います。 どの試験も用語などが基本となり、そこからどう展開されていくかがポイントかと思います。 情報処理分野では、一つの言葉から段々と広がる感じがしますが、それはどの分野でも同じことだと思っています。 キ... 続きをみる
諸事情により、一ヵ月の間ブログを休止致します。 応援してくださっていた方々、ご訪問して頂いた方々、ありがとうございました。 二月より再開予定としております。 何卒よろしくお願い申し上げます。
自分のことだけを考えていては、いい時間やいい環境は訪れない。 「利己的」ではなく、「利他的」に。 一定の成果や結果を出す人は、自分の努力は勿論のこと、優しい気持ちを持ち、感謝の気持ちを忘れない人ではないだろうか。 より広い視野で見てみると、地球にはたくさんの動物、植物、数えきれないほどの生命が共存... 続きをみる
実際には大なり小なり何らかの不幸や不満を抱えながら生きている。 不満がない人はおそらくいないだろう。 だが、不平不満を言えば、きりがない。 だから、今がどんな状況であっても「勉強できることは幸せだ」と思いたい。 そうやって感謝することで時間はより充実になっていくだろう。 情報処理教科書 情報処理安... 続きをみる
人は無限の可能性を秘めている。 限られた時間の中で生きているので、有限の時間の中でいかに無限の可能性を発揮するかにつきるだろう。 限られた時間の中でいかに無限に使うかは人生において、重要なテーマではないかと思う。 時間は有限だが、能力は無限だと私は思っている。 有限の時間をいかに無限に使うか。 限... 続きをみる
「あのときの時間を取り戻せれば、もっとうまくいったのに」など錯覚を起こしてしまうことがある。 しかし、一度やり直せればよりよく生きられるという保証はどこにもない。 だからこそ、「今」この瞬間に全力を尽くすことからすべてが始まる。 今を一生懸命生きる。 今の積み重ねが無限の人生に繋がるのではないだろ... 続きをみる
一点に片寄るのではなく、興味があることなど色々とやってみること。 仕事、勉強、興味など種類の違う点を作っておくこと。 バラバラに見えた「点」でも、それが増えれば、「線」になり、それがだんだんと「網」や「面」になる。 単に一つの勉強、単に一つの仕事と考えるのではなく、各分野を追求することにより、点と... 続きをみる
「無理」、「できない」と考えるのではなく、「やればできる」とポジティブに考えること。 ポジティブに考えることで、新たな可能性を引き出すのではなかろうか。 やろうと思えば限界以上の事ができるし、やろうと思わなければ永遠に限界以下になる。 ポジティブに発想を変えれば、どんなことにも役立つし、意味のある... 続きをみる
現在、ピカは情報セキュリティマネジメント、情報処理安全確保支援士試験、ネットワークスペシャリスト、技術士と大きく目標を掲げました。 果たして何年で制覇できますでしょうか。 ですが、どの資格でもまず問題を読み、頭で噛み砕いて理解をし、解答するという感じになるかと思います。 また、技術士の資格は情報部... 続きをみる
あと1問、あと1ページなど自分の限界を少しづつ上げていけば目標とする試験に合格すると思うこと。 限界以上の設定をすることで、そのうちできるようになり、能力は高まるだろう。 自分が限界だと思っていても、まずはやってみる。 すると不思議とどうにか工夫したり、努力したりして、突破できることもあるだろう。... 続きをみる
時間を有効に使う。 それも1つのメリハリ。 時間の種類を分類するのもいい方法だと思う。 一時間を10分程度に細分化するのもいい。 昼休み1時間のうち、食事をする時間を除き、数十分の空き時間ができたとする。 その数十分の空き時間を有効に使うのもいいだろう。 午後の仕事のために頭を休めるのもいい。 数... 続きをみる
メリハリをつけると時間を効率的に使用できるだろう。 時間には「生活の時間」、「仕事の時間」、プライベートの時間」などがある。 一日24時間のうち約8時間は仕事の時間。 残りは16時間である。 この16時間を分割して使用してみてはどうだろうか。 「勉強の時間」、「睡眠の時間」、「生活をする時間」など... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 集中力を高めるには準備が必要。 その準備とは段取と言い換えても過言ではないだろう。 上手に段取ができなければ、本番のとき、即座に取り掛かれるだろう。 では段取上手とは。 段取上手とは分類上手と言えるのではなかろうか。 きちんと目的別にそろっていれば、使おうというときあちこち... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 集中力を高めるには、準備が必要。 集中することで、ダラダラと過ごしていたときの何倍もの成果を得ることができるだろう。 「あれは何だったかな」といちいち思考を中断せずにやるべきことに集中する。 準備をしっかりとすることで、余計なことは考えずに物事に取り組めるだろう。 「備えあ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験で集中するためには普段から集中する訓練をしなければならない。 ダラダラと何かを考えずに過ごしている人が、試験の数時間だけ、一生懸命に考えても答案をかけるわけがない。 要するに、「試験の時間」と「今のこの時間」は等価値と認識する必要がある。 そう考えると、モチベーションも... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 のりしろ時間とは、前の作業から次の作業へ頭を切り換える時間。 そう考えると気を抜く時間は、のりしろ時間といえよう。 緊張しっぱなしだと、糸は切れてしまう。 そこで、のりしろ時間を上手く使うことで、勉強にもメリハリができ、それがいい区切りとなる。 時間がもったいないと言って緊... 続きをみる
エレベーターの中といった短い時間など気持ち次第で十分リラックスタイムに変わることがある。 また、息抜きの時間と言えば、趣味の時間と言えるだろう。 違う世界をもつことで、謙虚にもなれるし、視野も広くなる。 息抜きにもなるし、それ自体が豊かな時間となるだろう。 どんなに忙しくても、気を抜くことは必要。... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 たかが5分、されど5分。 積み重ねが一歩となる。 時間が空いた時にやろうと思うのではなく、やるべきことはすぐにやる。 たとえ5分であっても、その時間が自分にとって大事な時間ならきちんと予定を立てるべき。 「いつかやらなければ」と頭で分かっていても、人間は意思が弱い・・・。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 プランニングをしても上手くいかない時がある。 試験勉強をここまでやると決めたはいいが、1日、2日さぼってしまったら、取り戻すのが大変。 そんなとき「オールリセット」という方法もある。 一度、クリアして、どこかで区切りを付けるのだ。 「オールリセット」、つまり、できないことは... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 いつも自分の方針として、ブレてはいけない。 ただ、それまでの手段であれば、方向転換をしてもよいのでは。 上手くいかなかったから落ち込むことではなく、エネルギーはそのままにしておき、少し方向が変わっただけという解釈のもと前に進めばいいのではないか。 自分が望めば何度でも方向転... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 今、ゴールが見えなくても焦る必要はありません。 迷っても探し続ければ、必ずゴールは見つかります。 違うと思えば、途中でゴールを変えればいいだけのこと。 ゴールが中々見つからない人は最初から大きな目標を掲げるのではなく、自分がワクワクするような目標を見つけよう。 そうやって身... 続きをみる
10月中は急遽大阪に出張となり、ブログの更新ができませんでした。大変申し訳ございませんでした。次回からは随時更新していきたいと思います。 宜しくお願い致します。
こんにちは、ピカです。 ゴールという言葉を使用しているかと思いますが、そのゴールがどこにあるか分からないという人も多くいるかと思います。 自分がどこに向けて進んでいけばいいか分からない人でも、自分のゴールに近づいている方法。 それは、自分がワクワクする方、より楽しいと思える方へ進むことではないでし... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ゴールに導くのは具体例を考えるのが一番良い。 ゴールのイメージを明確に持つことが試験合格への最初のスタートになるだろう。 ゴールのイメージを具体的にするために、合格者やその分野の成功者の声を聴くことは非常に意味がある。 合格者や成功者の話をもとにイメージを具体化することは大... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 プランニングとは、「今の自分」と「目標とする自分」とのギャップ、差を埋めることではなかろうか。 ただ、今の自分の立ち位置と目標とする自分の立ち位置との距離と時間を把握しなけれプランは立てられない。 現時点ではなし得なかったが、もっと良くなりたいとう願望が生まれるからこそ、成... 続きをみる
「いかに無駄なく時間を使うか」ではなく、「いかに幸せに時間を使うか」ということに尽きるだろう。 効率を優先しすぎると、本質的なものを見失ってしまう。 効率的だけではなく、見方を変えないと、時間の持つ豊かさに気づけないだろう。 時間には効率も必要であるが、無駄な時間を省くだけでは幸せにはなれないので... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験勉強でも、きちんと休みを取って、オンとオフを切り換える。 休みはその「区切り」にちょうど良い。 一番いけないのは、忙しいからといって休まずにダラダラと同じようなことをやってしまうこと。 そうすると効率も悪くなる。 「区切り」を入れることで、気分も変えられるし、新たな気持... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 ズルズルと時間を使うよりは、一度そこで区切って、ほかの問題を解き、またその問題に戻ってくればいいのではなかろうか。 試験時間は限られている。 潔くあきらめて、次に進む勇気も必要では・・・。 「割り切り」も時間を上手に使う大切な方法である。 技術士教科書 技術士 第一次試験問... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験問題には「難しい問題」と「簡単な問題」が散りばめられている。 合格ラインに達するためには、自分の「得意な問題」と「苦手な問題」を素早く見抜かなければならない。 素早く見抜けない人は時間を無駄に使ってしまう。 「難しい問題」と「できる問題」を素早く見抜いてこそが、合格の秘... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 迷った時はどちらかに決めるという判断は「正しいか、正しくないか」というより「ぐずぐずしている時間がもったない」。 答えが正しいか正しくないかのあとから評価される。 決断する時に迷わず判断できる物差しを持っておこう。 物差しは自分の意志を基準にすればいい。 結果は決断した後か... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 少ない時間しかない場合、ゴールから発想しよう。 時間を上手に使い、成果を出したければ、打算的になろう。 世の中には、後先考えずに、やみくもの勉強する人も多いはず・・・。 効果やゴールを考えて勉強すれば、今何をすべきか、自分の中で優先順位をつけて勉強するだろう。 順位をつけて... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 自分のやりたい事なら、何より先に取り組むだろう。 それが、勉強だと、とたんにスタートダウン。。。 スタートが遅れた分、使える時間も短くなる。 しかし、世の中、楽しいことばかりではない。 勉強でも楽しいことや辛いこともあるだろう。 だが、勉強とはそういうものではなかろうか。 ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 早く起きたら時間を上手に使うことができるという意味ですが、早く起きれない人は、ほかの時間帯を使用してみては。 1日24時間あるので、人は色々なリズムで生活をしている。 早く起きれない人は、朝の時間帯を使用するのではなく、別の時間帯を使用すればいいのではなかろうか。 1日24... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 あの資料はどこにあるか。 あの問題はどのこ問題集に書いてあったか。 整理整頓されていれば、いざ思い出した時、どこに書いてあったか一目瞭然だろう。 綺麗に整理整頓されていれば、乱雑なものの中から探すのにも苦労しない。 簡単なことかもしれないが、それがかえって難しい。 キタミ式... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 24時間、すべての時間を自由に使える人と、仕事に1日8時間から10時間取られてしまうときとでは、勉強のやり方が違うだろう。 自宅で勉強する時間が3時間しかないときどうするか。 勉強の密度を変えるしかないのではなかろうか。 密度が濃くなることは、それだけ集中力が増す。 物理的... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 気が散る人は、いろいろと好奇心を持っている証拠ではなかろうか。 1つの時間で同時並行して行えば、時間がそれだけ有意義に使えるだろう。 気が散ったら、散った分だけいろんな分野の勉強を行ってみては。 分野の違う勉強が増えれば増えるほど、関連してくる分野や重なってくる分野が出てく... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 試験勉強に煮詰まってしまったら、1回放り出して違うことをやってみよう。 とことん違うことをやってみて、そして、再び新鮮な気持ちで取り組んでみよう。 当たり前のことかもしれないが、それがかえって気分転換になる。 煮詰まったら別のことをする。そして、再び試験勉強を。 その繰り返... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 時間を大切にしていない人は、自分自身の生き方を大切にしていない人ではなかろうか。 自分の人生を大切にせずに、どうして試験に合格できようか。 時間とは「今をどう生きるか」の積み重ね。 積み重ねを時間と考え、時間は自分の中にある言葉では。 過去問題集を解く時、言葉に出して文章を... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 時間がないとか、いつも忙しいとか言っている人は自分の目標が定まっていないからなのではなかろうか。 「時間イコール人生」だと考える人は、生き生きと人生を送っている人ではなかろうか。 たとえ、どんなに忙しい人でも、今の自分の生活が大変だとは思わない。 そう思える人は人生に不満は... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 勉強する中身はそれぞれ皆違うが、突き詰めていけば生きる意味に繋がるのではなかろうか。 勉強という種を一生懸命蒔いておけば、その種は収穫として、自分に返ってくる。 自分の未来は自分でつくりあげていくのだから、種まきは自分の将来のあり方に向かって蒔いていけばよい。 だが、種なの... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 人は多かれ少なかれ、不安を抱えて生きています。 不安から逃れることができれば、どんなに心が穏やかになれるだろうか。 不安がなくなれば、人は安らかに、幸せに生きていくことができる。 勉強は自分が幸せに生きるために行っているとも言えるのではないか。 勉強することは、そうした分か... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 目標ばかり見ていても辛くないか。 どこまで行えば目標がかなうのかわからず、漠然としているのではなかろうか。 山の頂上ばかり見ていると、頂上まであんなにあるのかと思うのでは・・・。 厳しい道のりをまだ登っていかなければならないのかと思うのでは・・・。 そんな時、後ろを振り返る... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 念ずれば夢はかなう。 しかし、その願いは自分の心の底から欲しいと思うものでなければならない。 願いがかなわなかったとき、それは心の底から願わなかったからではなかろうか。 言葉に出たり、紙に書き出して願っても、自分の心の底から欲しいと思わなければ願いはかなわない。 小さくても... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 息は「自分の心」と書く。 私たちは自らの心を言葉として吐き出している。 言葉を話すたびに心が息となって出入りする。 自分の心が含まれる言葉をいい加減に扱ってはいけない。 言葉を吐くとき、夢に向かってしっかりとしたビジョンを語ることが、より効果があるのではなかろうか。 技術士... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 言葉を粗末にすると勉強効果も半減するのではないだろうか。 言葉がなければ他人との意思を通じ合うことは難しい。 自分の思いを伝えたり、他人の気持ちを知るためにも言葉は大切なツール。 だが、言葉は他人とのコミュニケーションするためのものだけではなく、自分の中にある自分、心の中に... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 耳に入る言葉に気を付ける。 口に出して言う言葉はプラス思考のものにしよう。 「言霊」という言葉があるように、言葉には見えない力があると思っています。 目には見えない自分の潜在能力を形にするエネルギーが秘められているのではなかろうか。 「やればできる。必ずできる」と言い聞かせ... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 難しい事柄を学ぶときは、自分の体験を踏まえて考えてみてはどうか。 そのためには体験が不可欠でしょう。 直接の体験は勿論、読書などの間接的な体験も含める。 体験を具体化して理解できないと抽象的になり、あいまいな暗記で終わってしまうのではなかろうか。 そう考えると、問題集をこな... 続きをみる
こんにちは、ピカです。 本質を一言で言えないのは分かっていない証拠ではなかろうか。 分かっていないからくどくどと説明してしまう。 ですが、物事の本質はとてもシンプルなことではないでしょうか。 私は頭の中で「一言で言うと」、「要するに」という事を意識するようにしています。 中々簡単なことではないので... 続きをみる